矢崎です。
Kaoru Hosokawaさん wrote:
> ホソカワです。
>
> アプリケーション案があまり上がっていませんが、待っているのも寂しいので、とり
> あえず、第1案「メーリングリスト(ML)管理ソフトウェア」でバーチャルXPを試して
> みたいと思います。うまく行ったら、第2案「インターネット掲示板」もやりましょ
> う。(栗原さん、ちょっとお待ち下さい。)
>
始めましょう!始めましょう!
ところで1つ提案があります。この期に及んでで、
申し訳ないのですが、、
最初の1つのユーザ・ストーリーについては、最初
から最後まで、全員一致でやってみませんか?
つまり、平鍋さん(だけ)がユーザというのではなくて、
ホソカワさん、栗原さん、私もユーザになってみんなで
共同でストーリーカードを書いてみる&書き直してみ
る(1枚か数枚か)。で、どんな書き方がXP的なのか
議論してみるとか。。。
もちろんその後の作業(タスクカード、見積もり・・・
、CRCセッション、テスト、コード等)も皆でやってみるの
です(もちろん、平鍋さんにも入っていただいて)。ペア
プログラミングならぬ、カルテットプログラミングになりま
すが。
各自が最初から最後まで(いろんな帽子をかぶりながら
)、自分の手を動かしてみて、そして議論しながら、体験
してみる、、、というのはどうでしょう。
VirtualXPの目標は、XPを(忠実に?)体験してみる、とい
うことだと思うのですが、それでも現時点では、人により解
釈が異なっているところもあるでしょうから、それを全員で
追って、ここはこうだよ、それはああだよ、本当はどうなん
だろう、こうじゃないかな、というののとりあえずの共通認識
を育んでみたいな、だったら、皆が同じ体験をするほうがよい
のでは?
というのが上記提案の意図です。
1回終わったら、次のイテレーションは完全に役割をわけて
もいいのですが、、、、
えー、この提案について、私も半分迷っています。
皆さんのストレートなご意見お待ちしております。
#あ、あと人数が多少増えても、OKだと思います。
--
矢崎 博英 <firo@....jp>