牛尾でございます。
>平鍋です.
>
> http://www.modelingstyle.info/
>
>UML モデルの各図についてのスタイルガイドです.例えば,「線が
>交差しないように」,「ネーミングを統一するように」,「アク
>ティビティ図の初期状態は左上」,とか....
>
># ObjectDay2002 の Scott Ambler さんの Agile Modeling で教えて
># もらいました.
うーむ。まさに欲しかった内容です。ありがとうございました。
これがいわゆるモデリング標準というやつですかね?
自分のところでも、ネーミングの時にパターンつかったらクラスの
最後にパターン名つけようとかやってたんですが(例:CatalogListCommandなど)
みなさんはどんな感じなんですかね?
#関係ないですがAgileModelingの画面設計?に衝撃を受けました。こら
はやいですね。
まったく余談ですが自分で昨日電車の帰りにAgileMeetingってのかんがえて
いました。
・会議の時は会議の見積りを行う(担当、主任、課長、部長)で出席者に
コストを意識する。
・会議の議長を決めて、話が議決事項以外にいくことをチェックし、進行する。
ただし、お偉いさん出席の場合は考慮する。
・決めることをあらかじめ決めておき、それを遂行するようにする。
各けっていじこうは5分以内に決定、無理な場合は、検討担当者、再調整日を決め、
トラッカが会議の間タイムキープを行う。キッチンタイマーが必要。
・予定していた以外の議題があがたら、新議題として定義し、終了予定
のタスクが終了後あたらめて調整する。
・ドキュメントは契約事項など必須の場合を除いて、ホワイトボード、
既存のもののコピーなどを利用し、会議の準備のための無駄な時間
(きれいにドキュメントをフォーマットすることなど)に時間をかけない。
・会議の終了後、メンバーはフィードバックを得て実際どれだけかかったかを
学習する。
・議決予定事項とその結果、新規発生タスクのみを記録する。横道は記録しない。
以上です。