オブラブイベント 2007夏 帰郷 ご意見・ご感想 |
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unknown tiltle
at 2007-06-22 05:33 PM
[日記]オブジェクト倶楽部2007イベント夏・ライトニングトークス参加作品の資料の公開
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[tech]オブジェクト倶楽部夏イベントに参加してまいりました。
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[event]オブラブ2007夏
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オブジェクト倶楽部 2007 夏 帰郷
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[Work][Life]オブジェクト倶楽部イベント2007夏帰郷
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unknown tiltle
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オブラブ 2007夏
at 2007-06-22 03:34 PM
[エンジニアライフ]オブジェクト倶楽部2007夏「帰郷」
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オブジェクト倶楽部のこと
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行ってきました!オブジェクト倶楽部!
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unknown tiltle
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[日記]オブラブ2007夏 その1
at 2007-06-22 09:29 PM
ODD - おもいやり駆動開発 僕なりの解釈2
at 2007-06-23 12:20 AM
思いやり駆動開発
at 2007-06-21 10:43 PM
『WikiとXPをつなぐ時を超えたプログラミングの道』江渡 浩一郎, オブラブイベント2007夏
at 2007-06-22 10:58 AM
オブLOVEイベント終了
at 2007-06-21 10:40 PM
オブジェクト倶楽部イベントに行ってきました!
講師・運営の皆さん、ワークショップ・懇親会等でお話しさせていただいた皆さん、大変お世話になりました。
オブラブイベントに行...
LT応募の際、資料公開可としてた気がするけど公開になってないんで、ここで公開。 2007年春一部で大流行のらき☆すたネタを微妙なカタチでやらかした一品です。 なお、せっかくなので、オブジェクト倶楽部の方からも、このスライドにリンク貼っていただくようお願いする所存
http://www.objectclub.jp/event/2007summer/ すぐにかく!ざっとかいた 僕はこれでも某オージス総研のオブジェクトの広場所属なので、一見アウェイ戦だ。しかし開催地(船堀タワーホール)が家から歩いて3分くらいのところにあるので、その意味ではホーム戦だ。2007年帰郷とい
参加してきました。今回も大いに楽しみました。 江渡さんの主賓講演 一番記憶に残ったのは、江渡さんの基調主賓講演でした。内容はWikiとパターンとWard Cunninghamについて。とにかくすばらしかった。 パターンとは「自然に潜む一定の形態を生み出すルール」、ランゲージと
@タワーホール船堀
参加してきました!
今回も最寄り駅から会場までの道に平鍋健児さんが案内を持って立っていました。道案内重要。
これが名札です。ライトニングトークス!
バッグを貰いました。ObjectClub の名前が入っています。
帰郷
「帰郷」なのだけど私は生まれも育ちも川崎です。
私はどこに帰郷するでしょうか。
アイスブレーク
緊張をほぐす
うちわのマスに印象に残ったキーワードを書く
スタッフを舞台に集合させる、オブラブスタッフを見える化
客を見える化
8 回すべてに参加しているひと起立
初参加の客は起立
私は後ほどライトニングトークスするので、舞台の上のひとがどのように話しているかに注目していました。かなり落ち着いて話しています。さすがに慣れています。
基調講演『アジャイル開発元年』平鍋健児( An Agile Way )
オブジェクト指向
アジャイル
技術とプロセス
人の生産性
高める
気持ちよく開発する
自分が使う言語を愛する
仲間を愛する
2 つの波
アジャイル
Ruby on Rails
トヨタ生産方式
要求の劣化
1 年後でもその機能は使われるの?
IID インクリメンタル反復開発
使う機能からリリースしていく
Ruby とアジャイルは相性がいい
直感的コード
人間の思考でコードを書ける
アジャイルの心で滝にうたれる( ウォーターフォールしつつ心はアジャイル )
ソフトウェアはひとがひとのために作っている
主賓講演『WikiとXPをつなぐ時を超えたプログラミングの道』江渡浩一郎 (http://eto.com/ )
qwikweb
QuickML + wiki
wikiの現状は混乱している
wikipedia を wiki と読んでいいのか? ← 爆笑した
( ;^ω^)<へいわぼけ: Wikipediaを「ウィキ」って言ったら物凄い怒られた
WikipediaをWikiと呼ぶことはよくある - 32nd diary (2007-03-15)
江渡浩一郎さんは wiki とは何?という疑問を持ち、wiki のルーツを調べて、その結論を導いていました。
結論:wiki はコミュニケーションツールである。
wiki のルーツを調べると、そのルーツは建築業界にまで遡るそうです。
建築業界にはパターンランゲージというものがあるそうです。
パタン・ランゲージ - Wikipedia
デザイン言語基礎論 第10回:パタン・ランゲージ
パタン・ランゲージ―環境設計の手引
パターンランゲージは、建物を建築するときに建築家と利用者との会話に使用するんだそうです。建築家と利用者とのコミュニケーションツールです。昨日読んだ平鍋健児さんの本[ 2007-06-19 ]では、ソフトウェア開発者とソフトウェア利用者との会話にマインドマップを使う、という話題がありました。マインドマップをコミュニケーションツールとして使うわけです。コミュニケーションというくらいなので建築家から利用者への意見、利用者から建築家への意見を表すために使います。建築家から利用者へ一方的に話を進めるわけではありません。建築家と利用者が会話して一緒に建築を完成させていくためのもの。それがパターンランゲージというものでした。ただ、現在の建築業界ではパターンランゲージはほとんど使われていないそうです。廃れてしまったのか、枯れてしまったのか、それともパターンランゲージがすでに習慣になっているのでわざわざパターンランゲージを意識していないのか、それは分かりませんでした。
ではこれが wiki とどのような関係があるか。
wiki と呼ばれる元祖はウォード・カニンガムが作りました。
Welcome Visitors
wiki は Document Mode( 客観を書く )と Thread Mode( 主観を書く )の 2 つのモードがあります。Document Mode に項目を書き、Thread Mode でその項目を議論します。wikipedia がこの形式になっています。wiki の利用者であると同時に執筆者になるわけです。むしろ利用者や執筆者の区別が無いんですね。
先ほどの建築業界でのパターンランゲージと似ています。パターンランゲージは建築家と利用者が会話するときに使うものです。wiki も同様に、開発者と利用者、執筆者と利用者の会話に使えます。
ちなみに、ウォード・カニンガムが立ち上げた web サイトの名前が「wiki」だそうです。なので wiki と言えばウォード・カニンガムが立ち上げた web サイトの固有名詞を表します。よって、wikipedia を wiki と略すのは間違いだそうです :-)
というお話でした。
『GTD+Rで日々の仕事をカイゼンしよう!(XPって一人でもできるんです)』太田憲治( eXtreme Gadget )
GTD+R の「 +R 」はロディアの R だそうです。
自己紹介代わりに自分のサインを作りました。サインはニコニコした笑顔のシンボルを入れること、という指示がありました。テーブルに座ったひとたちと交換します。私のはこんな感じに描いてみました。「 m 」を目に見立てて m の下に口を書いたつもりなのだけど、分かるかな。
実際にロディアのメモ帳を使って GTD をしました。見てるだけじゃなくて実践しましょう!というノリでした。
たくさん書く
字が汚くても気にしない
消しゴムは使わない
GTD に XP な要素を取り入れて「 ペア折り 」などなどを実践しました。
ロディアは良いですね。
『オブLOVEワールドカフェ 2007夏 帰郷』天野勝
ワールドカフェは初めて参加しました。
【オブジェクト倶楽部: 2005-40号】
引用というか。
欧米などで開催されるカンファレンスなどでは、ワールドカフェという手法が取り入れられることがあるそうです。
4〜5人で会話するグループを作る
通常3ラウンド、1ラウンドおおよそ20〜30分で、あるテーマや質問に対してグループで本音で会話をする
会話している間、そこで出たアイデア等をどんどんカードやノートに書いたり、描いたりする
1ラウンドが終わったら、各グループで一人ホストを決めてその場に残し、それ以外のメンバーはバラバラに別のグループに移動する
次のラウンドの最初に、ホストが前のラウンドの会話の内容を新しいメンバーに共有してから、さらに会話を深める。
それを繰り返す
2 ラウンドでした。1 ラウンドはそのまま会話して、2 ラウンドめは私はホストとしてそのテーブルに残りました。ぃゃ、別のテーブルに行きたかったけどジャンケンで負けました (´ω` )
私が居たテーブルでは「 ソフトウェアテスト 」というテーマで会話しました。メインフレームに載せる OS のテスト、ケータイのテスト、web サイトのテスト( いわゆる永遠にβ版 )、ナントカ装置のテスト、などなど「 ソフトウェアテスト 」という言葉は携わる業務によってひとそれぞれ意味が異なるようです。
他のテーブルの話題はこんなだったようです。
ペアプロフェッショナル
2 つの仕事を 2 人でする
デスクワーク( not プログラミング )
KPT
Keep は自分を誉める。他人に感謝することを書く
ソフトウェアプロジェクトの改善
改善担当グループを作る
改善プロセスを研究する
担当者は全然馴染みがない部署に散る
改善を部署にミームとして浸透させる
ステークホルダーとの信頼関係
自分の弱さ、欠点を見せる
手持ちのカードをすべて相手に見せる
ライトニングトークス
本番が来ました!
今回はトーカー 16 名です。かなりたくさん居ます。
私は練習の甲斐があってなんとか乗り切りました。懇親会で会話したひとからは好評を貰いました。ふう。資料は後日 web に置かれるそうです。
こしばとしあきさんが らき☆すた をインスパイアしてました!思わず爆笑してしまった。懇親会のときにツッコミを入れました。
これと
これをインスパイア。
サイン会
サインを貰いました。
「ソフトウエア開発に役立つマインドマップ」の平鍋健児さん。
「 Java から Ruby へ 」の 角谷信太郎さん。Java はさっぱり分からないんだけどね (´ω`;)
懇親会
ひたすら名刺を渡して歩きます。たくさんのひとと会話しました。
分厚い本を切る のワークショップです。
Code Quality を貰いました!太っ腹です。
ライトニングトークス参加賞としてプレゼントを貰いました。
ロディアのメモ帳でした! カバーも付いてます XD
まとめ
イベントで勇気を貰いました。
たくさんのひとと会話しました。
ライトニングトークスに挑戦しました。
懇親会に参加しました。
イベントの最後に「 私にとっての帰郷 」ってなんだろうな、と考えて、平鍋健児さんの言葉を借りて「 帰郷 」とは「 愛 」であるという結論にしました。ソフトウェアを使ってもらうひとに対する愛、ソフトウェアを作るひとへの愛、ソフトウェアを作る道具への愛、自分への愛。ひとを愛しているからソフトウェアを作るんです。
今回もとても楽しめました。
スタッフのみなさまはお疲れ様でした。
まだ書き途中だけど,公開. 初参加でした.とても手作り感があって楽しめました.次も参加したいな.でも俺ヘタレだし・・・ 『アジャイル開発元年』平鍋 健児 ウォーターフォールの滝に打たれる. 滝に打たれつつも心はアジャイル. ビジネスとITが共に”学習”しながら育っ
スタッフとして参加してきました。「帰郷」、のサブタイトル通りオブラブらしい、素敵な一日になりました。 今回、私はスタッフという立場を悪用?し、あちこちの会場を覗いてみましたが、特に印象に残ったのが机を囲むたくさんの笑顔でした。ストローでタワーを作りながら
オブラブ2007夏イベントに参加してきました。 前回2006クリスマスについで、2度目の参加です。そして今回はライトニング トークスに初挑戦。なんとかやり終えました。 内容はリフォームの想い出で、昨年やった自宅のリフォームをネタにしました。 嬉しかったのは懇親会やワ
行ってきました。 三回位続けて参加していたのですが前回は行けず、仕事も最近忙しくていっぱいいっぱいになりがちななか、なんとか参加できました。 船堀の駅についてさて誰か知ってる人がいるかなと思っていて最初に会ったのが本間先生。そして会場の前ではいつものように
昨日「オブジェクト倶楽部」夏イベントに参加してきました。
オブラブイベント2007夏 帰郷
そこで、このブログを読んでいただいている方を、お引き合わせいただきました。お勤めの会社は、わたしの住んでいるところのすぐ近くだったりもしました。
何でも、検索した
行ってきました。
行ってきましたよ!
オブジェクト倶楽部。
今回で二回目!
新天地
のU氏も誘って行ってきました。
以下、体験記♪
朝から遅刻気味で電車に乗った。
(やばいなぁ~。間に合うかな?U氏待たせたら悪いなぁ。)
と思うほどのギリギリさ。
SlideShareに私の先日の講演資料をあげました。
朝一で平鍋さんの講演を聴いたときに、正直言って「やられた」「かぶり気味」と思いましたよ。その後、思い直して、平鍋さんのインプリメントが私の話しだと思うことにしました。現場で実践してみないと分からないような生のお話ができたかなぁと思っています。
いやぁ、しかし、上司の上司の上司と同じ方向を向いていることが再確認できてよかった。
平鍋さんのインプリメントが私の話しなら、次は私の話をうけて、こんなことを実践してみましたという話も聴いてみたいなぁと思いました。そう、次は君のターン。こういう連鎖ができるといいなぁ。
終わった後で、咳さんに「面白かった」とお褒めいただきました。ヤッター\(^O^)/
KPTやアンケートでもポジティブな反応をたくさんいただきました。ありがとうございました。
他のセッションを聴いていて、私のセッションを聴けなかったというご意見も伺っております。もしご希望でしたら、あなたのオフィスに押しかけてお話させていただきます。お気軽にご連絡ください。第1弾はid:kiwamuさんのところかな。りょーさんのところはどうなんだろう。
初めてのオブラブイベントに参加。 皆様、大変お世話になりました。 第二回腰カンから数えて生まれて二度目のライトニングトークスに挑戦させていただきました。 7つの習慣&フランクリンプランナー+ソフトウェアかんばんで、「ふら☆かん」などと、らき☆すたっぽい事や
平鍋さん(http://blogs.itmedia.co.jp/hiranabe/)につづいて、僕なりの解釈です。 オブジェクト倶楽部のLTで発表されたODD、プレゼンの画面もとてもやさしくて思いやりが感じられました。 あの発表でふと思ったのは思いやりの源泉はどこからくるのだろうということです。
オブジェクト倶楽部夏イベントに参加して、
LTを「思いやり駆動開発」という題で行い、
ベストトーカー賞を頂きました
LTで喋る前からみなさんに「がんばってください!」と励ましのお言葉を頂いたり、
喋ったあとも「おもしろかったですよ!」とありがたいお言葉を頂いたり、
懇親会でぼそっと「今週末で30になります」と言ったら
みんなでハッピーバースデーを唄って頂いたり、
みなさんのおかげでとても楽しい1日を過ごすことができました。
とてもとても幸せな1日でした。
本当にありがとうございました。>ご参加のみなさま
また詳しい話は追々この日の日記に追記していきます。
発表資料も後日UPします。
ひとまずコミュだけ作りました。
つ【ODDユーザーグループmixiコミュニティ】
Wikiはうまくいく。XPはどうだ。那須のケント・ベックのチームはWikiとXPとdRubyでできている(たぶん)。
だったら、私たちにもできるんじゃないだろうか。
なんとかイベントを終えることができました。 講師の皆様、 トーカーの皆様、 参加してくださった皆様、 スポンサーの皆様、 スタッフの皆様 本当にありがとうございます。 このような場にできたのも、皆様のおかげだと思います。 一つの「場」でみんなで共有することができ
Comments
なんてエネルギーのある人たちなんだろ..
Posted by
Anonymous User
at
2007-06-28 08:45 AM
私の源流(師匠 天野勝先生の本拠地)を確かめたくて参加しました!
結果、確かめるというレベルにとどまらず
再び、衝撃を受けてしまいました
師匠と、その仲間の方々のエネルギーは
波動エネルギーですね
たくさんの人に伝播するのですね 大きい振幅となって..
柴田浩太郎 2007.6.28
結果、確かめるというレベルにとどまらず
再び、衝撃を受けてしまいました
師匠と、その仲間の方々のエネルギーは
波動エネルギーですね
たくさんの人に伝播するのですね 大きい振幅となって..
柴田浩太郎 2007.6.28
なんてエネルギーのある人たちなんだろ..
Posted by
Anonymous User
at
2007-06-28 08:46 AM
私の源流(師匠 天野勝先生の本拠地)を確かめたくて参加しました!
結果、確かめるというレベルにとどまらず
再び、衝撃を受けてしまいました
師匠と、その仲間の方々のエネルギーは
波動エネルギーですね
たくさんの人に伝播するのですね 大きい振幅となって..
柴田浩太郎 2007.6.28
結果、確かめるというレベルにとどまらず
再び、衝撃を受けてしまいました
師匠と、その仲間の方々のエネルギーは
波動エネルギーですね
たくさんの人に伝播するのですね 大きい振幅となって..
柴田浩太郎 2007.6.28



