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クリスマス企画・オブジェクト指向実践者の集い
メールでレポートをいただきましたので、こちらに掲載させていただきます。
富士通株式会社 高橋雅宏 さん
Keep:
これからも、若い人たちが気軽に参加できる(そして上司にOK してもらえる)イベントであるように希望します。
≪補足≫バブル全盛の頃は「ソフトウェアクライシス」なんて言 われ、やくざなプログラマが溢れていて、ソフトウェア技術者に は「暗い将来しか見えない時代」もありましたが、今回は、若く て生きの良い人達の人数が増えていて、フレッシュな感じでし た。ソフトウェアの未来を担う若人の輪をどんどん広げていって ください。
Probrem:
昼食は、「みんなで弁当(会食)」したかった。
≪補足≫今回は、会場の制約があったのだと思いますが、「パ ワーランチ」あるいは、「2回目のアイスブレイク」の位置づけ として、参加費が多少高くなっても、みんなで会食ができたらよ かったと思います。懇親会に参加できなくても、ある程度、友達 の輪を広げられたと思います。
Try:
ワークショップには、全部参加したい。
≪補足≫無理なのは分かっています。ただ、ワークショップで使 われた資料を見せていただいても、場の臨場感は体感できません ね、残念ですが..... そこで、提案ですが、イベント参加者に 限定して、すべてのワークショップの「ストリーミング映像を公 開」していただけないものかな~と思いました。是非是非トライ していただきたいと思います。ビデオカメラが最低4台とカメラ マンが要りますが.....
Other:
今回のイベントも大成功だったのではないかと思います。スタッ フの皆様お疲れさまでした。 またよろしくお願いします。これ からも、「アジャイル開発実践者のサポータ」として、微力なが らお手伝いさせていただきます。
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